黄昏ウイスキー 

大阪は京セラドーム前の大人の小さなBAR「BARin」の日記 

国難に立ち向かえ 串料理 あ

店は相変わらず暇だが、
ふと、こう思った。
地震も、津波の被害も無い、
そして、ダラダラ生きている。
それで、充分じゃないかと、


なんだか、元気が出て来た。
そして、ジャジャン!

伝説の女性、
「肝臓を四っつ持つ女」
し、失礼!
あけみ嬢の「串料理 あ」の登場だ!


確かに、彼女はお酒が強い、
ウィスキーや、カクテルが、
多分、食道を那智大社の、
那智の大滝のように、
流れているはずだ、


いや〜実に豪快な人なのだが、
反面、繊細な所がある。
そりゃ〜そうだろう、
おっさんでは無い、
あくまで、女性だ。


その繊細な部分は、料理にも出ている。
行動とは逆の、繊細な料理が並ぶ、
しかも、仕事熱心だ。
よく、遅くまで頑張っている。
私には、出来ない、、、


そのあけみ嬢の店の常連さんが、
これだ!


ド、ドーベルマン?刑事?
完全に、焼酎でも飲む勢いだ。
これは、冗談だ、画像をお願いしたら、
これが送られてきた。
私も驚いた。


低料金で、心温まるお店だ。
この、国難の中も、
力強く、生きている
「串料理 あ」も、
応援してあげてほしい、


但し、飲み合いは、敗北を意味する。
ロープ無し、バンジージャンプだ。
御注意を、、、