これは、なかなか貴重な経験だ。
先日のスペイサイドフェスで、
50ポンドを払って見学に行って来たようだ。
仕事の合間を使い、
スペイサイドウェイを、
自転車で、スペイサイド川を眺めながら、
ダフタウンの街へ、大きな時計塔は、
街の広場にある。



貴重な経験、画像検索でも、
あまり出て来ない、
その蒸留所は、日頃は非公開、
スペイサイドフェスで特別に入れたようだ。


ここは、ディアジオ社の異端児と、
言えば、すぐに解る。
以前は、花と動物シリーズで、
リリースされていた。モートラック蒸留所、
少し前に、モートラックとして、
新たなボトルで、リリースされたが、
まだ、購入していない、
では、まずはウェアハウスから、



天井が低く、床が土間になっている。
タンネージ式のようだが、
無造作に置かれているように見えるが、
これも、長年の経験の結果だと思う、
しかし、スペイサイドフェスで、
特別に入れたようだが、50€は、
日本円で5,000円ほど、
少々お高いようにも思うが、
そこは価値観の問題だろう、
明日は、蒸留棟の方を、
ご案内します。
それでは、今日はここまで!
※現在、当店では、花と動物シリーズの、
モートラックが残り僅か、
新リリースのモートラックの、
入荷予定は、今のところありません。