黄昏ウイスキー  TWILIGHT WHISKY

大阪は京セラドーム前の小さなジガーBAR「BARin」の日記 

酒通信 クラフトビール

RAFT BEERと、

前のテントに書いて、

客層を広げようと、

思ったのだが、

 

 

どうも、まだ、

クラフトビールなるものが、

何なのか、既に東京では、

このクラフトビールの店が乱立、

 

 

そして、大阪でも、

次々に増えて来ている。

この下町でも、

扱う店が出て来たが、

 

 

どうも、話が噛み合わない方が、

何人か居られたが、

まさかと思ったが、

どうも、クラフトビールと言う、

 

 

一種類の飲み物であると、

スーパードライ、ラガー等と同じだと、

ウイスキーと同じ道を、

歩き出している。

 

 

ウイスキーと言う、

一まとめにした単体の飲み物、

又も、勘違いと言うビッグウェーブが、

しかし、頑張ろう・・・

 

 

クラフトビール

正確な定義は無いが、

小規模のブルワリーで造られる。

少量生産型のビールで、

 

 

アメリカの定義で言うなら、

小規模である事、

独立している事、

伝統的である事と、なる。

 

 

 

90年代頃の酒税法の改正で、

次々に現れた。

地ビールが一時期ブームになったが、

要は同じ物であるのだが、

 

 

決定的な違いは、

クオリティーが極端に高くなった。

私も、若い時この地ビールを、

何種か飲んだが、

 

 

途中で、何を飲んでいるのか、

解らなくなるような物が、

多々あった。

店の近くの京セラドームの中にも、

 

 

ブルワリー(醸造所)があり、

地ビールを提供していたが、

忽然と消えた。

しかし、現在のクラフトビールには、

 

 

その時代から続く、

ブルワリーも少なくない、

そして、現在世界のビール品評会で、

日本のクラフトビールが数々の賞に、

 

 

輝く時代に突入した。

資料によっえては、第三次ブームとなっていたが、第二次ブームだと思うが、

と、この地ビールに、良い印象を、

 

 

持っていない年配の方も多く、

 クラフトビール言う名で、

現在はブームと、なっているのだが、

店から近く西区には、

 

 

女性の方が造られている。

クラフトビールのお店があり、

 隣の港区には、

地底旅行さんが、

 

 

ここは、地ビールブームからの、

生存者である。

 で、次は、そのクラフトビールを、

もう少し詳しく説明します。

      つづく・・・

COCKTAIL

WISKY

RAFTBEER

OSAKA TAISHO-KU

TAISHO STATION 

KYOCERA DONE BEFORE

SMOKING  OK

BAR in

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